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谷川浩司の将棋指南

谷川浩司の将棋指南 ファミコン

商品コード:00092000056


12,800円(税込) 送料別

 

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商品情報

ファミリーコンピュータは、1983年7月15日に任天堂より発売された家庭用ゲーム機。メーカー希望小売価格は14,800円。型番はHVC-001。HVCはHome Video Computerの略である。日本国内での略称・略記はファミコン・FC。2013年7月15日に発売30周年を迎えた。5歳の頃、5つ年上の兄・俊昭との兄弟喧嘩が絶えなかったため、父が兄弟喧嘩を止めさせる目的で将棋盤と駒を買ってきて兄弟で将棋を指させた。これが、将棋との出会いである。ルールは百科事典で調べたという。そして、兵庫県の大会に出るようになって、面白さを感じるようになっていく。なお、この話には「兄弟喧嘩はむしろひどくなった」というオチがある。負けず嫌いだった谷川は「駒を投げつけたり、噛んだりした」という。小学生時代、神戸・三宮でおこなわれた将棋のイベントで内藤國雄(当時八段)と対局したこともある。この対局について、内藤は「中盤から終盤への感覚が優れていた」と谷川を評し、谷川も「大きな自信になった」と回顧している。プロを目指すことになった浩司は、小学5年の4月(1973年)に、5級で奨励会で指し始める。以降、順調に昇級・昇段を重ね、中学2年時代の1976年12月20日に四段に昇段してプロデビューした。加藤一二三以来、史上2人目の「中学生棋士」となっている。プロ将棋史上、中学2年以下でプロ入りした棋士は谷川が史上初である(加藤の方が四段昇段時の年齢は若かったが、誕生日の関係で加藤のプロ入りは中学3年であった)なお、兄・俊昭は灘中学校・高等学校と東京大学やリコー(将棋大会トップクラスの常連)で将棋部に在籍し、アマチュアのタイトルを何度も獲得した(2016年現在はネスレ日本の神戸本社勤務)。「将棋ジャーナル」誌の企画対局において、四段時代の羽生善治に平手で勝ったこともあるほか、『週刊将棋』のアマプロ平手戦では佐藤康光にも勝っている。

スペック

商品名:谷川浩司の将棋指南 ファミコン
機 種:ファミリーコンピュータ
年 号:1989
制 作:株式会社ポニーキャニオン
発売元:任天堂

注意事項

※中古品
※商品状態良い

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