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ダイハツミゼット No.07(前期型)

ダイハツミゼット No.07(前期型)プラモデル

商品コード:00092200036


5,870円(税込) 送料別

 

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商品情報

ミゼット(Midget )とは、ダイハツ工業が生産していた三輪自動車である。Midgetは英語で「超小型のもの」という意味の単語で、小型、チビな車という想いを込めて名付けられた。ダイハツは戦前から長くオート三輪業界の上位メーカーであり、太平洋戦争後は当時の小型自動車規格枠に収まる750cc-1000ccクラスのオート三輪を製造していた。1952年頃から、1949年制定の軽自動車規格枠に収まるより小型のオート三輪が、新興の中小零細メーカーで製造され始めた。ダイハツは軽オート三輪に着目していなかったわけではないが、1950年代初頭は朝鮮戦争による特需景気で通常クラスのオート三輪需要が高く、ダイハツ等既存メーカーはそちらの増産に重点を置いていたため、当初の軽オート三輪の市場は中小メーカーに占有されていた。ところが1953年の朝鮮戦争休戦で日本における特需景気が減退、不況期の需要低下でオート三輪業界でも「くろがね」車の日本内燃機、「アキツ」車の明和自動車工業といった中堅・下位メーカーが経営難に陥り、上位メーカーも厳しい状況に直面した。一方、1954年にはトヨタ自動車工業が廉価型の1000cc1t積み四輪トラック「トヨペット・SKB」(後のトヨエース)を発売、1956年以降は同系列のトヨタ自動車販売との協力による大幅値下げなどの拡販戦略で既存のオート三輪を圧迫するようになり、小型貨物車業界における三輪トラックのシェア低下が始まった。1957年には小型トラック市場において、四輪トラックが三輪トラックのシェアを上回るまでに至っていたのである。

スペック

商品名:ダイハツミゼット No.07(前期型)プラモデル
サイズ:1/32 オーナークラブ No.07 
仕様 :1957年 ダイハツ工業(昭和32年)
販売元:株式会社有井製作所 株式会社マイクロエース
本 社:埼玉県ワラビ市北町5-11-2

注意事項

※未制作
※イラストとキットは若干異なります。

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